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More with Less

注力すべき20%を追及するブログ

#28 カーテンの機能って奥が深い。

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Flickr 

カーテンを買った

今までは加湿器ずっと稼働させて、遮光カーテンを引いて、エアコンで暖房して、という方法をとっていた。
あったかくて快適だったけど、窓のひどい結露でカーテンがカビだらけになってしまった。
今年の冬はほぼ暖房、加湿器なしで乗り切った。
とりあえずカーテンを買うことになりました。

 

サンプルをまず買う

カーテンは種類がありすぎる。。。サンプルが欲しいな、と思っていたら、サンプルを売っていた。。。買うのね。

防音、防寒の観点から、やっぱり防音、遮光カーテンが欲しい。

とりあえずオレンジのやつに決定。

サンプルが届き、やっぱり遮光カーテンがいいと判断。
購入決定。

レースのカーテンで迷う

2枚で迷った。かなり迷った。

さっぱりわからない。

それぞれのサイトを見ても、検査条件が似たり寄ったりでもうさっぱり判断できない。

完全に同じことをし、同じような検査結果で違うホームページを作っている。

同じ会社なのにどういうことだと。

そこでカーテンメーカーくれないに電話で聞いた。

カーテンメーカーくれないは同じ会社でもカーテンの問屋なので、それぞれ別の会社の商品ということらしい。

なのでどっちがどうだかわからないそうです。

仕方ないので自分で判断。

「困ったときはこれ一枚」のほうは断熱と保温、「サントメール」は遮熱カーテンと書いてるので、「困ったときはこれ一枚」を選んだ。

生地もこちらが丈夫だった。

本当にこの一枚だけで行けるのか興味もあった。

カーテンがうちに到着

少し長かったので、仕立て屋で直してもらった。
今回買った4枚全部のカーテンをつめてもらったので、5000円程度かかった。
カーテンを直すのがこんなにかかるとは知らなかった。
さてこの記事、今後手直ししてどこまで面白くなるでしょうか、楽しみです。